GINZA SIXの薪能

はじめての薪能。

 

4月6日は、GINZA SIXで薪能。着物の美しさが夜と薪の光で引き立っていた。

現代アートの人に見てもらいたい内容だった。

《誰が袖図屏風》の着物を連想した。

伝統と現代。

サントリー美術館所蔵の作品。

古いとも、新しいとも、思わない。

その世界と美意識に共感する。

能に合う日本の食も、あったら、もっといい。

日本酒、お鮨でしょうか、、

GINZA SIXの薪能のチラシ(表)

 

薪能の演目 仏師と吉野天人

チラシの効果も大きい。

ここに日本美術の作品を使うのはどうだろ。

速水御舟とか、、、他が思いつかない。