金極まる

サントリー美術館で、金!

金箔・金泥・金雲・金砂子・・・

 

   

寛永は、1624年2月から1644年12月までと知る。

 

狩野探幽の《桐鳳凰図屏風》、余白が広がっていくみたい。

大河とか宇宙とか、無限の広がりをみせている。

画材を自在に使っていると感心。

日本画ってスゴい。